【研究室生活】研究室にこもって毎晩カップラーメンしか食べなかった結果【異変】【栄養なし】

大学

こんばんは!

大学の研究室の活動で忙しく、半年近くカップ麺を食べて暮らしたことがあります。


食事がカップ麺ばかりになるのは研究室あるあるなので、特に理系男子に多いのではないでしょうか!?

カップ麺の食べすぎは体に良くないという事が分かっていても、忙しくなると自炊するのも面倒になり、ついついカップ麺を食べちゃうものです。

忙しい大学生の皆さん、気をつけてくださいね。

さて、約半年、夜ご飯がカップだったのですが、最初の1ヶ月は美味しく頂いていました。

色々なカップ麺と出会うことができ、楽しい時期でした。

ですが、2ヶ月目になると、行きつけのお店で売っているカップ麺とはほとんど顔なじみになり、

味に飽きてしまいました。

カップ麺の種類を何周かはしましたが、同じ種類のものは嫌になり、

近くの違うコンビニなどに行って、カップ麺を買いだめし、研究室に持っていくスタイルを取り始めました。

この時点では、味に飽きた以外、特に体に変化はありませんでした。

3〜4ヶ月になると、カップ麺そのものに嫌気がさし、

他のものがすごく食べたくなりました。

しかし負けるか(?)と、頑張ってカップ麺を食べます(自炊がめんどくさいだけです)。

この頃、体は気だるくなり、突然お腹が痛くなったり、健康的な部分に支障が出始めました。

カップ麺生活が半年近くなると、我慢の限界と体の限界がきます。

頭がフラフラしているような気がしてつらく、

「これ、危険だ」

と思いましたね。体から危険サインを出しているのがわかりました。

このままでは倒れてしまうと思い、ついに野菜、肉に手を伸ばしました。

こうして、僕の半年カップ麺生活の幕が閉じました。

もう、あの生活は二度とやりません。

研究室配属された理系大学生、大学院生の皆さん、

カップ麺に入っているかやくは野菜ではありませんよ!

身体に気を付けて,楽しい研修生活を送って下さい!

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